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2017/10
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好戦的な東雲くんだよ
やーーー、まだまだ東雲描きたい病罹患中~。
ってことで、連日の東雲くんです。
でも、もうすぐ完治の予感…。

木の葉舞う

木の葉隠れの術じゃないけど、何やら技を繰り出しているところってイラストです。
樹仙なんで、木の葉などを自由に扱えるのではないかと、勝手に想像。

しかし今回のポイントは、ピチタートルですエヘエヘ。


さて、以下私の勝手な妄想なんで、読み飛ばしてください。
↓↓
蕾の成分を分析するに、『恋愛』成分の割合が非常に低そうな気がする。
恋愛至上主義の対極にあるというか。
「恋ができない」と東雲に言われているが、そうじゃなくても、蕾の中の恋愛の占める割合は相当低いんじゃないのかな。
恋愛以外にも大切なものがある。
たとえば恋愛の対象が東雲であったとして、緑修天司と御大花将または錦花仙帝の立場が衝突するようなことがあった場合、緑修天司である東雲が御大花将つまり蕾を切るべきかどうか、非常に悩むんだろうが、蕾の方は緑修天司つまり東雲をアッサリ切捨てそうだ。
自分のこうあるべきという信念の前には愛する人も関係がないとする強さ。
だからといって情が薄いというのではなく、変わらず東雲を愛し信じてくれるんだろうな。
蕾にはそんな潔さとか強さが情の深さと同居できる精悍さみたいなのがありそうでかっこいいなあ、なんて思ってます。

あーー、なんか久しぶりにBUDについて語ってしまったw

それと、こっそりつけてみました拍手、パチパチあざーすv
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