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2017/09
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原点回帰
緑修天司

↑ 私が描くとどうしても幼くなってしまうよ東雲・・・
  てか、初期の高校生東雲君が好みなんだよね(*^^*)


久しぶりに連続更新、というのも東雲ショック(なんですかそれ)からまだ抜け切れていないわけ。
先日コチラも久しぶりのサッカー生観戦に行ってきたのですが、JビロI田のM田R一が東雲に見えて見えて…(^^)v
ま、サッカーする東雲くんというのもあまり想像できないんですが。

ところで円時山の修業から帰ってきた東雲くん、「今度会うときはそんな口きけないよ」なんていいながらいつものようだったんですが、彼は無事緑修天司になれたんでしょうか(ついでに、萌葱ちゃんも東皇使になれたのか?)。
本来御簾越しにしか会えない、御簾の向こうに鎮座しているはずである地位の緑修天司となっても、きっと東雲くんはフットワークも軽くあちこち出歩いてるんではないのかなと思ったり。
いや、いちおう自分の立場をわきまえているから蕾ほどではないとは思うのだが。
周りの人・・・じゃない天仙たちから、あのおふたりはいっつもどこかへ行ってしまっていないとか言われてるのかもね。

さて、最近BUDから離れていたんですが、ふと私の望む蕾と東雲の関係ってどんなんだったのかなと。
腐ったアタマなんで、まあ、一応ふたりの間には恋愛感情があってほしいというのが一番なんだけど、それはともかくとして。
いや、ともかくじゃなくって、恋愛感情があったとしても、例えばどちらかがどちらかに依存しすぎてしまう関係とか、深く入り込みすぎて同化してしまうとか、恋は盲目とか、そんなのはいやだな。
恋していても、お互い独立した存在、まず自分の存在があって、そして相手の存在があるというか。同化しない距離を保っていて、それでもちゃんと手をつなげるくらいの距離にいて、向き合うのではなくふたりとも同じ方向を見て隣を歩いていけるっつうか。ふと隣を見るとそこにはいつも蕾がいるっつうか。

そんなふたりの関係がいいなとずっと思っていたのですが、これって蕾が東雲に言った「百年経とうと千年経とうとこれ以上近づきもしない遠ざかりもしない・・・」ってことではないのか??
うーーん、蕾と東雲の距離間を測りかねているんで、もう少し近づいてほしい気もするが(笑)、蕾にとって東雲はかけがえのない存在と言ってくれたし、なんかこの「ずっと変わらない」が蕾から東雲に対するプロポーズにも思えたりするんですよねーー。
恋愛感情があっても俺に近づきすぎるな、自分を見失うなという蕾の東雲に対する忠告付きのね。

それに今回のカラー表紙はひょっとして東雲が恋した蕾・・・じゃね?

うーーん、やっぱりどう考えても東雲大勝利だなあ。
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