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2009/09
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あのお・・・
A蕾

どちらさんですか??


封印解けたA蕾ってどんなだったっけ・・・(--;;
つるさんに華やかさを加えたようなイメージ―――ということで、睫ばちばちになってしまいました。
東雲の私室に窓から。

そして拍手ぱちぱちありがとうございます。

>かんらんさん
 拍手ありがとうです! 蕾ってば、恋には淡白そうな気がするんですよね。
 東皇使の能力で何とかならんものなのか!
 ていうか、恋の手解きしてあげなさいよ!!
 ・・・なんてやきもきするんですよねえ。まさに宿命・・・(^^;;
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好戦的な東雲くんだよ
やーーー、まだまだ東雲描きたい病罹患中~。
ってことで、連日の東雲くんです。
でも、もうすぐ完治の予感…。

木の葉舞う

木の葉隠れの術じゃないけど、何やら技を繰り出しているところってイラストです。
樹仙なんで、木の葉などを自由に扱えるのではないかと、勝手に想像。

しかし今回のポイントは、ピチタートルですエヘエヘ。


さて、以下私の勝手な妄想なんで、読み飛ばしてください。
↓↓
蕾の成分を分析するに、『恋愛』成分の割合が非常に低そうな気がする。
恋愛至上主義の対極にあるというか。
「恋ができない」と東雲に言われているが、そうじゃなくても、蕾の中の恋愛の占める割合は相当低いんじゃないのかな。
恋愛以外にも大切なものがある。
たとえば恋愛の対象が東雲であったとして、緑修天司と御大花将または錦花仙帝の立場が衝突するようなことがあった場合、緑修天司である東雲が御大花将つまり蕾を切るべきかどうか、非常に悩むんだろうが、蕾の方は緑修天司つまり東雲をアッサリ切捨てそうだ。
自分のこうあるべきという信念の前には愛する人も関係がないとする強さ。
だからといって情が薄いというのではなく、変わらず東雲を愛し信じてくれるんだろうな。
蕾にはそんな潔さとか強さが情の深さと同居できる精悍さみたいなのがありそうでかっこいいなあ、なんて思ってます。

あーー、なんか久しぶりにBUDについて語ってしまったw

それと、こっそりつけてみました拍手、パチパチあざーすv
大人の東雲
おおお!!
連日の東雲くん更新ーーーーっ!!
今日もちょっとサイズでかいです。

大人の東雲

私が描くと、幼くなってしまう東雲君。
ちょっとオトナな東雲君にチャレンジ!

えーーー。
目を小さくして肩幅広くしただけです(--;;
服は春指南Ⅲで着てたネクタイにセーターみたいなの。
左腕の腕章みたいなのに「風紀委員」とか書いてありそうだ。

ところで天界の方々はどの程度の速度で歳をとるのかわからないのですが、東雲君はちょっとずつ大人になっているような気がする。
長年の連載で絵柄が変わってしまっただけなのかもしれないけどね。
でも、8年後はスーツ姿だったんだけど、あれはスーツを着るお年頃ということなんだろうか?
もう少しゆっくり歳をとるのかとも思ったんだけど。
武闘派緑修天司
武闘派緑修天司

天界一の武将直伝ですから。


なんちって。





久々に東雲くんいっぱい描きたい病になってます。
まあ、いつまで続くかわかりませんが(´・ω・`)ショボーン
で、大きい画像をUPしてみました。
本館が更新停止中・・・というか、htmlタグ手打ちでサイトにUPするのが面倒なんで(^^;;
今後も本館放置でこちらにUPしようかな。
本館しかご覧になってない方ゴメンナサイ<ここで謝ってもナーーーw

しかし。。。ちょっと大きすぎたかな。
600x800なんですが、皆さんのブラウザやモニタではちゃんと表示されてるんでしょうか。
表示されてませんでしたらゴメンナサイ<や、だからここで謝ってもナーーー(^^;
高校生東雲
放課後

高校生のころの東雲が好き(*^^*)v

と書いたので、高校生の東雲を描いてみた。

「よー東雲、帰りカラオケ行こうぜ♪」
「君、明日追試じゃないのかね?」
「気にすんなって♪」

そやってみんなとカラオケ行っていろいろ練習してるんですよ。
東雲君はごくごくフツーの高校生だったんじゃないのかな。

ところで高校生んときの透の髪型って・・・ちょっと忘れた。
原点回帰
緑修天司

↑ 私が描くとどうしても幼くなってしまうよ東雲・・・
  てか、初期の高校生東雲君が好みなんだよね(*^^*)


久しぶりに連続更新、というのも東雲ショック(なんですかそれ)からまだ抜け切れていないわけ。
先日コチラも久しぶりのサッカー生観戦に行ってきたのですが、JビロI田のM田R一が東雲に見えて見えて…(^^)v
ま、サッカーする東雲くんというのもあまり想像できないんですが。

ところで円時山の修業から帰ってきた東雲くん、「今度会うときはそんな口きけないよ」なんていいながらいつものようだったんですが、彼は無事緑修天司になれたんでしょうか(ついでに、萌葱ちゃんも東皇使になれたのか?)。
本来御簾越しにしか会えない、御簾の向こうに鎮座しているはずである地位の緑修天司となっても、きっと東雲くんはフットワークも軽くあちこち出歩いてるんではないのかなと思ったり。
いや、いちおう自分の立場をわきまえているから蕾ほどではないとは思うのだが。
周りの人・・・じゃない天仙たちから、あのおふたりはいっつもどこかへ行ってしまっていないとか言われてるのかもね。

さて、最近BUDから離れていたんですが、ふと私の望む蕾と東雲の関係ってどんなんだったのかなと。
腐ったアタマなんで、まあ、一応ふたりの間には恋愛感情があってほしいというのが一番なんだけど、それはともかくとして。
いや、ともかくじゃなくって、恋愛感情があったとしても、例えばどちらかがどちらかに依存しすぎてしまう関係とか、深く入り込みすぎて同化してしまうとか、恋は盲目とか、そんなのはいやだな。
恋していても、お互い独立した存在、まず自分の存在があって、そして相手の存在があるというか。同化しない距離を保っていて、それでもちゃんと手をつなげるくらいの距離にいて、向き合うのではなくふたりとも同じ方向を見て隣を歩いていけるっつうか。ふと隣を見るとそこにはいつも蕾がいるっつうか。

そんなふたりの関係がいいなとずっと思っていたのですが、これって蕾が東雲に言った「百年経とうと千年経とうとこれ以上近づきもしない遠ざかりもしない・・・」ってことではないのか??
うーーん、蕾と東雲の距離間を測りかねているんで、もう少し近づいてほしい気もするが(笑)、蕾にとって東雲はかけがえのない存在と言ってくれたし、なんかこの「ずっと変わらない」が蕾から東雲に対するプロポーズにも思えたりするんですよねーー。
恋愛感情があっても俺に近づきすぎるな、自分を見失うなという蕾の東雲に対する忠告付きのね。

それに今回のカラー表紙はひょっとして東雲が恋した蕾・・・じゃね?

うーーん、やっぱりどう考えても東雲大勝利だなあ。
しのつぼキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!!!!!!!
しのつぼ
↑幼いなあ東雲・・・

読みましたよっっ!
ナニコレ! 予想外の天界・・・じゃなくて展開!!
(「てんかい」を変換すると「天界」になりますよね?BUDな皆様w)

つまりは・・・

しのつぼは公式でおk?

なんか、東雲大勝利・・・な感じですけど(ちょっとちがう?)


それはともかく、さくっと読んだらなんかもう東雲ホモ確定。
ホモ東雲がノンケ蕾に告白してそれでも「お前と俺の間の友情は変わらない」と喜んでいいのか悲しんでいいのかビミョーな回答を引き出したという話・・・としか読めないのですが。
まあそこに『春指南Ⅱ』を加えて読んだら、蕾も東雲も恋ができないという問題は何も解決していないじゃないですか! ・・・ということになるんですけど、私的には無問題。

いやまさか原作で蕾が東雲を特別な存在だと言わせるとは思ってもみませんでしたよ。
なんといいますか、商業誌でぎりぎりのしのつぼ・・・だと読んだのですワタクシ。
春指南Ⅱで示された蕾と東雲は恋ができない、という状態は何にも解決されず、東雲の想い人は蕾であり、蕾もまた東雲を誰にも変えがたい存在だということを明らかにした・・・って、はっきりしのつぼ公式って言ってるじゃないですか。
やーーー驚いた。

まあそれは腐ったフィルターを通したやましい目で読んだ感想なのですが。
それはともかく、あかり姫に引導を渡したし(本人気づいてるかは不明)、透とぎゅっと抱き合ってたし、蕾からは愛の告白(すっかりその気な私)はあったし、東雲ファン的にはなんかもう苦労が報われたってかんじですよねえ(しみじみ)。
いえ、苦労なんて全然してないんですが(^^;;

というわけで、久しぶりに東雲を堪能しましたねえ。
かわゆい東雲君がいっぱいいて嬉しかったなあ。
○○ページの××コマ目の東雲君がカワユイ! とか、その後の東雲君が(・∀・)イイ!! とか、いちいちやりたいくらい。

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